2017年04月07日

郷愁の家

現在、完成に向けて進行中の現場。

二代で (1)

もう少しで姿が見えるようになるかな。



こちらは親子二代でお世話になることとなった家です。

二代で (2)

親世代が20年前に当社で建てた家で育ち、
そして次の世代もまたこの家で新たな暮らしを育むって、、
本当にありがたいことです。

この外壁のブリックタイル、育った家にどこか重なるものがある。

子供たちがおとなになっても、

自分の家が快適で一番大好きだよ。

なんて言ってもらえるのが、
親も私たちつくり手も一番なのかもしれません。


Posted by daikyohome129 at 19:14│Comments(0)