2015年10月05日

ゆらぎno仕上げ


手仕事の仕上げは経年美が楽しめる。

10-5 (1)

機械的な直線や平面にはない味わいを。

と思うも、

10-5 (2)

行く先々で揺らぐ仕上げを見ては広い歩きます^^;

10-5 (3)

自然界に直線や単色がないように、
手作業だから表現できるものの可能性を広げたくて、
どこででも拾ってしまいますね。

見なれた人には普通でも、私にはすべてが新しいですから^^

Posted by daikyohome129 at 20:51│Comments(0)