2014年07月17日

憧れの時間

初めての海外、アメリカ。

憧れ (1)
















憧れ (2)
















初めての水際の住宅たちに感動。

そして、何よりそこで暮らす人たちに流れる時間に感動した。

憧れ(3)憧れ(4)








こういう時間の流れ方に、いつしか憧れるようになった。

憧れ(5)
















憧れ(6)
















時間の流れはヘルシンキも同じだった。


水際に流れる時間に憧れもう20年。

憧れ(7)


















スタッフの子どもたちと湖で遊んだりした。

そしてついに昨日、スタッフと大人だけで水辺で戯れるため憧れの海へ。

憧れ(8)







大きく開いた帆を見上げてみた。

ちょっと痛かったけど、そんな雨もなぜか心地いい。


Posted by daikyohome129 at 20:50│Comments(2)
この記事へのコメント
アメリカの人って、時間を使うのが上手ですよね。
こういう余暇のために働いているという感じがします。
それを許してくれない日本の社会にいるから、余計に憧れるんですよね。親方の会社は許してくれそう。
Posted by KENKEN at 2014年07月18日 17:29
アメリカ人の時間の過ごし方に憧れ続けてきた私ですが、
憧れてばかりじゃしょうがないですよね。
身近になくちゃ。

少なくとも私はスタッフたちに許してもらってるかな^^;
Posted by 親方 at 2014年07月19日 21:32